もう、3万円も払って『森伊蔵』や『魔王』『十四代』を買わなくて結構です。なぜなら・・・。


本格芋焼酎で健康増進 

■芋焼酎を適度に飲むとアロマ成分で血行促進!
芋焼酎の血栓溶解度は、ワインの2倍で、血管のつまりを取って血をサラサラにし、血行を促す作用があると考えられています。

■芋焼酎を飲み血栓溶解度が高まれば、体全体の細胞が活性化!
芋焼酎を飲むことで、脳の活性化し、脳内の情報伝達物質の「セロトニン」や「ノルアドレナリン」が活発になって、うつの症状が抑えられたり、老人性痴呆症やアルツハイマー症等の予防にも効果が期待されています。 実際、芋焼酎を毎日飲んでいる人は、「痴呆になりにくい」というデータや、二日酔いの原因となるアルコールやアルデヒドを分解するのが早くなり、二日酔いや悪酔いをしにくいようです。

■蒸留酒でありながら、果実感漂う本格芋焼酎
フランスのワイン関係者たちが、今いちばん驚異を感じているのが『日本の芋焼酎などの本格焼酎』だそうです。 西欧で食後酒として飲まれてきた蒸留酒が、ワインのように食中酒として通用する事が解ったからだとか。

かつて日本人は、ウイスキーを水割りにして、アルコール度を下げることで食中酒にしようとしましたが失敗! しかし、芋焼酎を代表とする本格焼酎は、ピュアなアルコールの中に、果実のような甘さがしっかりと残っています。 芋焼酎のまろやかさ、黒糖焼酎の濃密さ、麦焼酎の香ばしさ、米焼酎の清々しさ。
蒸留酒でありながら、本格焼酎の味わいは、実はワインに近く、味の深さでは、ワインを超えているという見方もあります。

芋焼酎の醸造に使われている麹は、「黒麹」「白麹」「黄麹」の3種類。 それぞれが芋焼酎に使われる芋のでんぷんを、個性的な糖に変えます。 「黒麹」は濃厚なコク、「白麹」は柔らかな口当たり、「黄麹」はさわやかなキレが芋焼酎に加わります。 蒸留時の圧力によって、沸点が80〜90℃の常圧蒸留で、ワインで言う「ボディのあるしっかりしたタイプ」に、 気圧を落とし蒸留する「減圧蒸留」では、「あっさりとして飲みやすいタイプ」の芋焼酎に。

以前の芋焼酎は、「臭すぎて」地元民以外には見向きもされませんでしたが、 ボルドーワインが世界中に積み出され味が洗練されたように、芋焼酎も都会に流通するようになり、地酒の枠を超え洗練されてきました。
食中酒としての味の奥深さだけでなく、健康に良い食中酒という意味でも、芋焼酎などの本格焼酎はワインに匹敵するお酒になりつつありますね。

芋焼酎で気分もリラックスし、体にも健康的ということで、『芋焼酎万々歳』!!!


芋焼酎の銘柄 【り】

NYでウォッカよりも「SHOCHU」が人気!芋焼酎『立志伝』

芋焼酎『立志伝』 すべての大計の基本は"志"にあります。
同様に、焼酎の要は「麹」です。

種々の自然材料の麹菌から河内源一郎が生み出した「泡盛黒麹菌」をさらに磨き上げ、「王者の風格を持つ」と称された麹菌と、素材の甘味を引き出す麹を使用し、丹念に仕込んだ芋焼酎『立志伝(りっしでん)』。

飲むほどに自然と力がわいてくる、そんな豊かな味をお楽しみ下さい。 生(き)で飲める芋焼酎の逸品です。


ちなみに、焼酎(SHOCHU)「立志伝」は、アメリカでも販売されていて42$もするそうです。 NYのレストランでは、ウォッカよりも「SHOCHU」が人気だそうです。

蔵元:鹿児島県姶良郡 錦灘酒造


芋焼酎 立志伝(りっしでん)25度  720ml
芋焼酎 立志伝(りっしでん)25度 720ml
¥3,675
錦灘酒造 鹿児島県姶良郡
本格芋焼酎 立志伝 720ml 25度
¥3,675
スピリッツ男爵

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